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報告だけ
レベル上がりました。

これで48Lv。
50Lvまであと2Lvでさァ!










・・・え?ss?
・・・・・・。


タイトルはあれですけど追記に小説があったり。



ところで、今回もmcで上げた訳だが。


―mc現場―

「抜けますね;」
「おつでした^^」
「おつでしたw」

グル長抜け、何故か(一応レベル高いから)守護が長にされる

「らちってきます」
「yr」


拉致ってくる

「k」
「いきま」
「yr」

mc終了

「おつー」
「o2」
「スミマセン抜けます;」
「おつw」
「おつでしたw」
「あ、俺も抜けます」
「おつでしたー」

☆に戻る


・・・と言う繰り返しなのは何故だぁああ!

何故毎回2人抜ける!
そして何故相手グルのグル長がいつも朱雀sなのか!
朱雀sに迷惑かけっぱなしじゃないか俺!
俺も朱雀sも最初は入れてもらっただけなのにっ
何故いつのまにかグル長に・・
はっ。これが自然淘汰?





コメ返


眞亜様>>

お久しぶりです!
えーと、ジェネとか150とかおめです、何も祝えなくってごめんなさいっ
いつかは俺も一端のBSになれるようにがんばりますっ


死神s>>

いまさらなので気にしません。
あと時間が無いので焼きません。
ふははこの手抜き対応!悔しいか!




ノシ

追記に小説~

続きを読む
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[2009/05/07 00:17] | 小説 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top
絵のリクエストを受け付けまくります
とりあえずコメしてくれれば出来る限りの事をします。





久しぶりすぎる小説いきま








第9章  <司る者の死と支配する者の望まなかったこと>





「でさ、これから何処行」
「そうだ!」

トド以外の一同は驚いて肩をすくめる。

「そうだよ、オレたちまよってたんだ!山から下りられなくなって・・・」
「地図を求めてここへ来たんですよね」
「地図ならある・・っていうか、ふぇん君ならいつでも書けるよね?」
「紙となんか書くものある?全国版と地区版どっちだニャ?」
「地区」
「はい、ファルマン准尉」
「少尉だニャっ」


「てか羽ペンかニャ!書きづらっ!」
「鉛筆とシャーペンとレザペンもあるけど」
「馬鹿、そっち出せニャっ」

レザペンというのはレーザーペンシルの略で、まぁご察しの通り魔力を使ったペンで、

・色が勝手にころころ変わる

・インクが切れたり復活してたり

・暗いところで光ったり光らなかったり蛍光だったり

・ペン先はレーザーっぽくなってる

・5mmなら3~7mmくらい

・簡単にキレイに消せる

・水で落ちない

・風化しない

・公式のものには使えない

というペンで、結構普及してるわりにはあまり使われない。
術師や導師の人はペン先やインクのコントロールが上手いので結構使っている人もいるが、
その独特の書き味に慣れていると他のペンが使えなくなる事もある。(しゅごは興味本位で持ってて、インクは5ヶ月前から切れたまま)

ふぇんは鉛筆で紙に地図を書いた。




こっからのセリフは気合で読んでください。
一行ずつスペース空けときましたー



「んー・・・」

「で、どっちに行くの?」

「ここを下りると町があるのか?」

「うん。普通の町だよっ」

「確かあそこは・・特に何もなかったニャ」

「で、ここの谷のとこのこの辺に、強ぇモンスターがいるの」

「間違って落ちないように橋は無いけど、緩いから馬で下りてくことも出来るよぉ」

「そういや下は戦争らしいな。戦火がどこまで広がってるかわかんないけど」

「下界みたいに言うなよニャ・・」

「下のどっかの村、オレが制覇したから、そこで馬かりれるぞ?」

「え、ほんとに制覇したとこあるんだ・・」

「借りるって・・返さないくせに・・」

「まぁまぁ・・戦火は確か、このあたりじゃないですか?一時停戦してるって聞きましたけど」

「ここがディアルディス領土なのは間違いないニャ。この山丸ごと、結構前にディスに変わったから」

「まぁ、馬は借りたほうがいいよね?」

「で、こっち通っていった方が近いよな」

「言うと思ったニャ・・まぁあいつ等馬鹿だから平気だと思うニャ」

「で、どこの村で馬借りるの?」

「えーと・・・だからー・・んで、あっちは・・・・だから・・わかった!こっちは西北西!」

「それで?」

「だから?」

「あのときは・・で、たしか・・・だとすると・・・あの村はこっちだ!」

「で、北どっちだよ」

「西北西がこっちだろ?だからー・・・」

「西北西がこっちだt」

「んるせーよ!えーと、こっちが北!」

「ってことは、真西ですか。ビアギスかオードルですね」

「ならたぶんビアギスだニャ・・オードルはもっと下ニャ」

「お!近いじゃん!ここを突っ切ればいいのか?」

「たぶん。エントグラフスの奴等がいれば1日ほど足止め食らうけどニャー」

「マジかよ!ここ、馬がいないと下りられないんだよな!?」

「もちろん!」

「んそしたら馬どーすんだよ!食えないじゃん!」

「え・・?食うの?」

「食わないのか?」

「落ち着けニャ。多分起きて来ないニャ、まだ2月だし」




以下の説明は飛ばして戴いても結構です。



エントグラフスというのはモンスターの名前だ。
グラフスという芋虫のようなモンスター(吐く糸がキレイなので養殖もさかん)の亜種ということになっているが、
あまりにも似ていない。
外見は・・・クイーンチャッピーに岩をつけた感じ、とでも言おうか。
モンハン的に言うと部位破壊されたバサルモスの頭を小さくして翼とか足を取って
ベースをフルフル亜種にした感じである。

春から夏あたりになると近くの岩石や雨量の影響で身体が真っ赤に染まる。(別名ミヤビグラフス)
主に浅い谷に生息し、雨や風や河による卵へのダメージを防ごうと吐く糸で巣を作るのだが、
身体が赤いときは糸も赤い。最高級品として崇められたり、高値で売れたりする。
糸はほとんど溶けているような状態なので、ビンに採取して薬に使ったりすることもある。
糸として売る場合は糸袋という内臓を取ってこなければならないが、
それを取る場合にはエントグラフスを殺さなくてはならない。
結構、強い。それと戦意を失う図体をしているのもある。だからこそ最高級。
殺せてもその内臓を傷つけずに取り出すのは難しい。傷つけたらそこから糸が出てきて、
溺れて死ぬ人もいるくらいだ。これを取ってくる人がいる事より、こんなものを加工してしまう人がいるのが驚きだ。


「じゃあまず、ビアギスで馬を借りて、まっすぐ・・えーと、ルビエスデルグに行くんですね」
「1日で行ける?」
「よゆーだろ。っさ、はやく行こうぜ、日がくれちまう」
「早ぇえニャ・・」
「まぁ夜までにはルビエスデルグに着くでしょう・・馬はそこで食うなり売るなりして」
「売ろうぜ・・・初日からさっきまで乗ってた馬じゃ気が失せる・・」
「えー!食う!絶対食う!馬肉って結構うまいんだぞ」
「高値で売れたら牛にしましょうか?」
「マジ!?じゃあ売る!」
「早っ」


5人はまた歩き始めた。






コメ返

限界>>

”新八みたいな髪型”は描けないので髪はメイプルでいきます。
メガネも辞退したいところですが何とかします。

天空の誰かと一緒に描かれるとしたら
誰がいいですか?
GENさんより背が高い人だといいんですけど・・

@身長h(ry
@体重教えてくれませんか。参考までに


アンジィs>>

趣味です。
青色靴下ってなんかいいじゃん、上がパーカーの場合


それではノシ
[2009/01/24 16:06] | 小説 | トラックバック(0) | コメント(6) | page top
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